知る×つながる=動きだす カナロコ 神奈川発コミュニティーサイト

ログイン

新規登録

  • お問い合わせ
  • たびたびある質問
  • サイトマップ

相模原市で「はたちのつどい」…新成人出演の自主制作映画上映も

2010年1月11日

 ソーシャルブックマーク  (ソーシャルブックマークとは)

この記事のコメントを見る

文字サイズ:

振り袖やスーツ姿で会場に集まった新成人=グリーンホール相模大野

振り袖やスーツ姿で会場に集まった新成人=グリーンホール相模大野

 4月から政令指定都市に移行する相模原市の新成人たちを祝う「相模原市はたちのつどい」が11日、同市内のグリーンホール相模大野(相模大野)、県立相模湖交流センター(相模湖町与瀬)、県立藤野芸術の家(藤野町牧野)でそれぞれ行われた。今年の対象者は7460人。会場では振り袖やスーツ、はかま姿の新成人が大人の仲間入りを喜んでいた。

 式では主催者を代表し、加山俊夫市長が「新しい相模原を作るには皆さんの新しい力が必要。自分でものごとを見極める力を養い、社会に貢献してほしい」とあいさつした。

 会場では、新成人12人が出演する自主制作映画「さがみはら@REAL=20」も上映され、「相模原はあたたかくて居心地がいい場所」、「18歳で就職したが、20歳になって会社で信頼されるようになってきた」など、郷土への思いや大人としての自覚を口にする姿が紹介された。

神奈川新聞の関連記事


この記事へのコメント

この記事へコメントする

コメントを投稿するにはログインが必要です。

神奈川新聞購読のお申し込み

神奈川新聞 1週間無料お試し

企画特集【PR】

  • 広告のご案内
  • 神奈川新聞の本のご購入とご紹介
  • Good Job
  • フォトサービス
  • カナロコ碁会所
  • 「おはようパズル」へ応募
  • 神奈川新聞への情報提供と取材依頼
  • 「自由の声:への投稿
  • 会社概要
  • 採用情報
  • Happy News
  • 2011年 第3回かながわ新聞感想文コンクール